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<rss xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title>Answers to: 生物学的材料, Category B (UN3373)の輸送について</title><link>http://qa.lifesciencedb.jp/questions/823/%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%AD%A6%E7%9A%84%E6%9D%90%E6%96%99-category-b-un3373-%E3%81%AE%E8%BC%B8%E9%80%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link><description>&lt;p&gt;はたしてこのサイトが、この質問を投稿するのに適した場所かどうか自信がないのですが、ご経験のある先生もおありかと想像し、投稿させていただきます。御不快に思われるむきもいらっしゃるかもしれませんが、あらかじめお詫び申し上げます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;凍結したヒト血清サンプルの北米への輸送方法について、御知恵をいただきたく存じます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ヒト血清を450マイクロＬごとに分注し、－80℃で凍結してあります。
これを200本～300本程度（ラック3箱）、サンフランシスコに空輸し、むこうでｃDNAライブラリにしてシーケンサにかけたりします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この血清は危険な感染症を含まないためBiological substance, Category B (UN 3373)に分類されるそうで、このため
二重に密閉して、表にUN 3373と表記するだけでよいそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;UN 3373でググルと関連商品やFeDexのサイトに多数ヒットしますが、実際にこれで輸送された方はおられますでしょうか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ドライアイス詰めしてFeDexしても冷凍のまま先方に着くか不安です。というのもFeDexとならぶ某輸送会社で冷凍品と明記して輸送したときは、金曜日に到着して土日　室温で放置されていたことがあるからです。また以前、某受託輸送会社に上記のサイズでの冷凍試薬の輸送価格を問い合わせたところ私が太平洋を数往復できる価格でした。そこで自分で携行しようかとも思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;が一般旅客貨物ではドライアイスは2.5ｋｇまでのため、それ以上のドライアイス（たとえば６ｋｇ）をつめるには特別の手続きが必要なようです。また、Category Bを証明する（つまり危険でないと証明する）書類を、作成する必要があるでしょうか？（たとえば先方の研究所長かだれかに書いてもらって？）&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;携行あるいはFeDexしたはいいがむこうの税関で差し押さえられることがなく、72時間以内程度で、－20℃を維持して運びたいのですが、これに類する経験の先生いらしゃいましたら、ご経験をご教示いただけましたら幸いです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;場違いな質問で、ほんとうにすみません。&lt;/p&gt;</description><atom:link href="http://qa.lifesciencedb.jp/questions/823/%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%AD%A6%E7%9A%84%E6%9D%90%E6%96%99-category-b-un3373-%E3%81%AE%E8%BC%B8%E9%80%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" rel="self"></atom:link><language>ja</language><lastBuildDate>Mon, 22 May 2023 18:18:14 -0000</lastBuildDate></channel></rss>